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拘束少女器具責め漫画 女体器具蹂躙〜完全拘束少女/クリ肥大化実験/無限ディルド機械姦/性器徹底集中責めなど〜

目覚めた時、少女は全裸で完全拘束されていた。いつも通りの日常を過ごしていたはずの少女を襲う、あまりにも理不尽で残酷な器具責めの数々。性器は赤く腫れ、クリトリスは肥大化し、子宮口は開口されて内部までくまなく責め抜かれる。’強●絶頂など、まだまだ生優しい責めだったのだ’と理解させられる少女たち。北花様とのコラボレーションで創作する、完全拘束器具責め漫画のお届けです。※かなりハードな責めの描写があります。※ただし、切断や破壊、切開、打撃などのR18G描写はありません※鞭や火炙りなどの痛みを目的とした責めはありません※クリトリスの肥大化、媚薬や痒み成分の注射、子宮を開口して内部を責める、連続失神と強○覚醒(痛み無し)、長時間の責め、膣内描写などのマニアックな責めの描写があります※セックス描写はありません※女の子は最後まで責められることを嫌がります(快楽堕ち描写はありません)※本作品は漫画ですが、1ページに丸ごと1つのイラストを使用しているページがあります。予めご了承くださいませ。本編漫画:97枚文字なし差分・カラーイラスト・設定イラスト等の差分合計:247枚(文字なし差分・設定イラスト等を含む。暗転ページは含まない)<収録作品とページ数>□完全拘束少女「器具責め配信 編」:差分合計 全33ページ(文字なし差分・設定イラスト等を含む。暗転ページは含まない)・漫画本編:15ページ・漫画本編文字なし差分:15ページ・メインビジュアルカラーイラスト:1ページ・設定ラフイラスト(大ラフ設定イラスト+壁の中の拘束状況):2ページ□クリトリス肥大化実験 :差分合計 全66ページ(文字なし差分・機械有り無し差分・イラスト差分等を含む。暗転ページは含まない)・前日談漫画:コンプレックス/クリトリスオナニー 編:3ページ・漫画本編:虐め伸ばし肥大化実験 編:12ページ・漫画本編:公開配信クリ責め地獄 編:12ページ・漫画本編文字なし差分:虐め伸ばし肥大化実験 編:12ページ・漫画本編文字なし差分:公開配信クリ責め地獄 編:27ページ(コメントなし差分・機械/管無し差分・カラーイラスト差分(カメラ無し差分・器具無し差分・媚薬少な目差分)を含む)□無限ディルド機械姦 :差分合計 全44ページ(文字なし差分・設定イラスト等を含む。暗転ページは含まない)・漫画本編:19ページ・おまけ漫画(セリフ変更 研究者観察IF):1ページ・漫画本編文字なし差分:19ページ・メインビジュアルカラーイラスト:1ページ(+文字なし差分/失禁無し差分:計2ページ)・設定ラフイラスト:2ページ□性器徹底集中責め:差分合計 全104ページ(文字なし差分・イラスト差分等を含む。暗転ページは含まない)・漫画本編:36ページ(子宮開口卵子採取実験&クリトリス拷問虐め責め:カラーページ8枚含む)・漫画本編:文字なし差分:36ページ・漫画本編:説明・医者セリフなし 効果音のみ差分:30ページ 少女は嫌がらせとして耳にノイズキャンセリング付きの耳栓をされていますが、鼓膜自体は正常なため、自身の身体を伝って響く音(器具の音や自身の嗚咽など)は聞こえます。 少女の受けている責めを追体験するために、説明・医者セリフなし 効果音のみ差分を用意しました。 ※一部、少女が聞こえている音が無かったり、聞こえていない音があったりと厳密ではありませんが予めご了承下さい。 ※計6ページが「文字なし差分」と内容重複しているため、ページカウントから除外しています。・メインイラスト:1枚(+器具無し差分:1枚)合計247ページ(文字なし差分・設定イラスト等を含む。暗転ページは含まない)<完全拘束少女>目覚めた時、少女は全裸で完全拘束されていた分かっているのは、目の前に男2人が居ること自分の性器と顔がネット配信されていることそれを数多の人物が閲覧しコメントを送ってきていることそれ以外には何もわからない状況を整理する時間も与えられないまま始まる恥辱の性器観察。許しを請うことも、助けを求めることも出来ない。いじりやすいように、まるで捧げ物のように設置され固定されている無防備な性器を執拗に責め立てる2人の男たち。少女を嘲笑するコメントは、丁寧に1つ1つ読み上げられ少女に届けられる。幾人もに視姦され観察され小馬鹿にされながら尿を、潮を、愛液を、本気汁を垂れ流し痙攣して絶頂しても、それでも終わらぬ器具責めの果てに少女は絶望の言葉を聞かされる。<クリ肥大化実験>何かを磨く電動ブラシの音、ド○リとした重い水音、拘束具のミシミシという軋み音そして何よりも、少女の苦しそうな呻き声少女はクリトリスに拷問のような刺激を与えられて、肥大化勃起するたびにクリの根元をワイヤーで縛り上げられ、更に肥大化するようにグチグチとクリトリスを刺激される…という実験を行われていた。クリトリスは台の上に乗せられており、それを左右から医者に攻撃されている。一人がドロッとした媚薬を塗りながら、もう一人がクリに媚薬が馴染むように固いブラシで擦り磨いたり、2人がかりで歯医者が使う超音波が出る細い器具でクリトリスの細部を刺激したりしていた。2人の医者により’改造’とも言えるほどの強烈な責めを受ける少女のクリトリス。残酷な責めの様子は、少女の目の前に設置された巨大モニターに投影されていた。少女は、自身のクリトリスが惨たらしく肥大化させられていく様子を見せつけられているのだ。何もできない状態のまま、自分の大切な部位が改造されていく。そしてその時の絶望と混乱と羞恥のリアクションも、顔の前に設置されたカメラで撮影されているのだ。この実験が終わるころ、少女のクリトリスはどれだけ大きくなっているのだろうか…。<クリトリス肥大化実験「公開配信クリ責め地獄編」>コンプレックスだったクリトリスを惨たらしく改造された少女。少女を待ち受ける、次なる地獄は、そのクリトリスを見世物にしながら行われる公開配信クリ責め地獄だった。元々大きいことを気にしており、その解消のために訪れたクリニックで惨たらしく肥大化させられたデカクリを、カメラの前で苛め抜かれる少女。その様子を見て「キモイ」「デカすぎ」「もっと我慢しろよ」などと心無い言葉をかける視聴者たち(コメントは読み上げられ、少女はそれを聞かされている)。公開クリ責めショーの最後に行われる、勝ち目のない理不尽なゲーム。敗北した少女に課される「ペナルティ」はあまりにも残酷で…。<無限ディルド機械姦>四肢を完全に固定され、機械による自動ディルド陵○を延々を行われる少女。目の前に並べられていく自分を犯したディルド達…。自分では止めようも無い快楽を与えられ続け、一本一本、ディルドを本気汁まみれにしていくことに…。股下から強引に引き抜かれたディルドを見て、「やっと『これ』が終わった」と安堵するのも束の間、次のディルドが機械にセットされ、自分のもとに運ばれてくる。誰に見られているわけでもない。目的も分からない。終わらない機械姦を行われる少女の絶望を描いた漫画作品です。<性器徹底集中責め>’私が見つけた研究日誌の内容を紹介しようこれは、死刑囚の少女への苛烈すぎる責めを綴った日誌であった…’実験内容は衝撃的であった実験というよりも虐●や拷問に近いこの研究所では数多の違法性実験が行われているがもっぱら恥辱や快楽に主眼を置いており女の子に苦しみを与えることを目的にするものは少ないしかしこの実験は少女を苦しめることを主目的に設定されていたもちろん痛みを与えて苦しめるのではなく別の方法で極限まで少女を追い込もうとしていた実験だった…===薄暗い手術室のような部屋に電子音と粘膜を擦る音がこだましていた部屋の中央には棺桶のようなものが置かれているその中に、少女が「固定」されていた全身を埋め込まれて完全に固定されており露出している性感帯を6人の医者に徹底的にネチネチと刺激されている===この少女に行われているのは集中治療室プレイであった24時間体制で、性器の知識に精通している変態医師達から性感帯をくまなく責められ続けるのだ睡眠すら与えられない眠気や疲労感は投薬によって無理やり消し飛ばされる健康管理は投薬で無理矢理「健康」を維持される現在の時刻は深夜2時部屋にいる医者の数は6名これでも昼間の数よりもずっと少ない昼間は少女の周りを隙間なく医者が取り囲み性器の各部位を何人もが同時に責めている状態になるがそれでも常に’待ち’が出るほどである===少女は性の苦しみから一切逃げられない徹底した管理を行われていた四肢は、切断されていないものの、くまなく固定され「動き」によって快楽から逃げられないように頭や性器内部まで全身を拘束され固められている少女が動かせるのは目と眉だけであるこれらを固定することも検討されたが少女の絶望する表情を知りたいという声が多かったため動かすことを許されている聴覚も機械によって完全に遮断されている詰め物を鼓膜の手前まで詰められている上に防音とノイズキャンセリング付きのヘッドホンをマウントされて外界から遮断され自分の呼吸音だけに集中させられることを強いられている===口には極太のチューブが取り付けられ口腔周辺を完全に覆っており口呼吸は許されていない不定期で媚薬や栄養剤、そして精液・尿・便・愛液などの流動食を流し込まれている嘔吐するほど大量に流し込まれることもあれば逆に1週間何も与えられず●物だけで健康管理され空腹感を味わされ続けることもある肛門にも極太のチューブが挿入されており少女の意志とは関係なく…むしろ少女が嫌がるタイミングを見計らって媚薬や下剤などを ’出し入れ’されていたすでに大量の下剤を入れられてから十時間以上経過しておりプラグが無ければすぐにでも脱糞しているほどの便意があったがもちろん少女自身の意志で排泄することは出来ない常人であればこれだけで耐えることが難しい便意ですら少女が行われている責めの中ではマシな方である………============完全拘束状態で性器を徹底的に責め尽くし、少女に快楽を与え続け苦しめる、極限の器具責め実験漫画です。今まで「もっとハードな責めが見たい」というご要望を随所でいただいておりましたが、この作品では灯工房の考える究極の器具責めをお届けしたいと思っております。ただ、上に書いた文章のように、かなりハードな責めを延々と行われる重めの内容になっております。■含まれるもの・複数人からの執拗な器具責めクリ徹底責め、子宮開口・子宮内部責め、卵管責め、尿道責め、痒み薬責め、電気責め、ブラシ責めなど、一つでも耐え難い責めを同時に、延々と行われ続けます。・羞恥実験:排卵観察子宮口を完全に開いた状態で強●排卵をさせられ、何人もの研究者たちに観察されながら卵子を採取されるという羞恥実験を行われます。・浣腸や汚物経口に加え、長時間の排泄禁止大量浣腸、膀胱内薬液注入、経口汚物投与(男性が排泄する描写はないですが、男性の排泄物を食べさせられることを示唆する描写はあります)などを行われたうえで、排便制限をされ、さらにその状態で執拗に責めを行われ続けます。・呼吸制御・激臭責め極太の経口ホースで口呼吸を禁止され、呼吸は鼻に挿入されたチューブで行うしかなく、その鼻チューブから激臭を送られ続けます。研究者たちがひと嗅ぎしただけで嘔吐しそうになるような酷い悪臭を目の前で調合されて鼻に送り込まれます。その他・陰核脚肥大化実験・愛液・本気汁排泄禁止(テープを性器に貼られて膣内に溜めさせられる)・強●飲酒責めなどのかなりハードな実験を連続でずっと行われ続ける漫画となっております。一方で、切断・殴る・切る・抉る・流血などのR18G表現はありません。
エロ漫画

少女誘拐実験vol.26〜30 公開産卵実験・子宮チューブ媚薬注入・逆さ吊り拘束強●絶頂など5作品

変態実験施設に監禁された少女が、拘束され、一切抵抗できないまま性実験を行われるCG集「少女誘拐実験」シリーズvol.26-30の発売です。全編完全拘束で進む卑猥な行為の数々をお楽しみください。特に、「人間家畜研究所での公開産卵実験」シチュエーションはフェチ度が高くおすすめです。文字あり差分合計:259枚基本イラスト枚数:6枚<枚数内訳>敵国に捕まった少女の子宮拡張 【文字あり差分:40枚】逆さ吊り拘束された少女への玩具責め 【文字あり差分:38枚】恥ずかしい格好で拘束され腟内ピンポイント器具責めを受ける黒髪の少女 【文字あり差分:60枚】人間家畜研究所【実験準備・疑似卵挿入編&産卵編】疑似卵の強●産卵実験を受ける女の子 【文字あり差分:65枚】人間家畜研究所【羞恥強●絶頂散歩編】クリリード強●絶頂散歩 【文字あり差分:10枚】クール(だった)少女への子宮調教実験 【文字あり差分:46枚】<以下、作品内容の抜粋>・子宮の中に、少女の本気汁(子宮内分泌液)を吸って成長する実験用の疑似卵を挿れられた少女の長期実験記録・恥ずかしい格好で拘束され 腟内ピンポイント器具責めを受ける少女・逆さ吊り拘束された少女への玩具責め・開かれた性器に子宮開口用の器具を挿入される女の子・子宮に直接2本のチューブを差し込んで行う子宮調教実験などのエピソードを収録しております。今回は子宮を責めたり、子宮内に何かを挿入したり注入したりする作品が多くなっております。今までの作品同様に、痛みを与えたり破壊を目的とした拡張などの暴力描写はありません。ただ、執拗な責めや過度な快楽責め、長期間の責めの描写があります。苦手な方はご注意くださいませ。【含まれ「ない」もの】子宮脱、破壊、出血、打撲などの暴力表現、身体外まではみ出すような過度な拡張【含まれ「る」もの】子宮口の開口、子宮内への器具(疑似卵含む)の挿入、望まない連続絶頂、研究員からの言葉責め、誘拐や監禁の表現【クールな少女への子宮調教実験】自分の父親が職員として務めていた性実験施設に監禁された少女。前々からこの少女を研究対象にしようという声が上がっていたものの父親が後ろ盾となり提案が却下されていた。しかし、その父親が急死したため、少女は実験体として選ばれてしまう。誘拐され、隠せないように固定される性器。ワイヤーで左右から引っ張られて子宮頸部を完全に露出させられ膣内状況を研究者に実況される。最終的には、子宮に挿入された2本のチューブから媚薬と疑似精液を流し込まれながら一番の弱点であるクリを研磨され何度も連続で潮を噴き上げその時の膣内の動きを観察されることに…。【恥ずかしいポーズで拘束された黒髪の少女】誘拐され、とある大富豪の研究施設で実験を受けることになった少女。全裸で性器を上に持ち上げるような恰好をさせられ、拘束されてしまった。この状態で少女は、膣内をピンポイントで刺激されるという実験を行われる…。他にも、イボのたくさんついた極太バイブも使用され、少女は何度も失禁してしまう。真っ白な床を黄色い尿で濡らし、背中には性器から溢れ出た愛液が伝う…。その状態でいくつもの不快な言葉を投げかけられ、少女は嫌悪感に顔をゆがめる。【敵国に捕まった少女の子宮拡張】敵国に捕まり、X字の形になるように両手両足を広げて拘束された少女。膣内を見られながら、クリトリスを責められる。そして、制御装置と称した500玉と同じ直径の逃亡防止用器具を、子宮内に挿入するための子宮拡張が始まった…。実験の内容は、各行為が行われる前に少女に告げられる。恐怖から身をよじって少しでも逃げようとする少女をよそに、実験は容赦なく進められる。【逆さ吊り拘束された少女】目が覚めると全裸で開脚拘束され、天井からつるされていた少女。もともと小動物のように無邪気な性格だったこの少女は、ほかの少女よりも動揺が大きく、叫び声をあげてしまう。そんな混乱状態の彼女に対し、研究者たちは心無い言葉を浴びせ、さらに羞恥心を煽るような行為を行う。その行為はどんどんとエスカレートしていき、利尿剤やアナルバルーンを用いた責めまで行われ…。【「人間家畜研究所」での公開産卵実験】子宮の中に、少女の本気汁(子宮内分泌液)を吸って成長する実験用の疑似卵を挿れられた少女の実験記録を「実験準備・挿入編」「強●散歩編」「産卵編」の3編で綴ります。「実験準備・挿入編」と「産卵編」は同じ基本イラストです。【シリーズ全体のシチュエーション】・子宮口を拡張してチューブを接続し、「卵」を挿入・子宮内には同時に粘土の非常に高い媚薬も大量に注入する(この媚薬は「卵」には吸収されないため、少女は自身の粘液だけで「卵」を育てることになる)・子宮頸部にゴム製のキャップを取り付け、少女が勝手に「産卵」出来ない状態にした上で、四六時中性器を刺激して本気汁を分泌させ、「卵」を「育成」させる・子宮内は媚薬で異常なほどに敏感になっているため少しの刺激だけで本気汁を分泌させてしまうが、本気汁が出るほどに「卵」が大きくなって子宮内の刺激がより強くなるため、快楽から抜け出せない無限絶頂地獄を味わうことになる・刺激を少しでも減らすために絶対安静にしなければならないのに、この状態でクリトリスにリードを付けて引っ張られ、実験室内で公開散歩をさせられる(この散歩は歩くのを止めるとクリが引っ張られるだけでなく、「体力強化」と称した常軌を逸した快楽責めを行われるため、少女は意識を朦朧とさせながらも必死にあるき続けることになる)などのシチュエーションを用意しております。非常にハードでニッチな内容ですが、流血や切断などのR-18Gや、大便スカトロ描写、暴力描写はありません。
エロ漫画

冤罪魔女〜淫魔の呪いをかけられた罪なき少女の裁判と実験の記録〜

ある日突然呪いをかけられ淫魔となった少女国中に魔女と認定された少女。逃げ場なし、終わりなし。最後に与えられる少女にとって最も重い罰とは…気まぐれなサキュバスにより淫魔の呪いにかけられた罪なき少女。判決を受けるまでに数え切れないほどの性拷問と実験を受けることに…。そんな地獄の日々を綴ったCG集。性器を知り尽くした医者によるピンポイント快楽責め。四肢を完全拘束された状態でのイキ地獄。ガラス張りの部屋で吊り下げられ、周囲から観察されながらの搾汁実験。貴族たちの娯楽として行われる恥辱のパーティー。ついに始まる羞恥裁判と国民全員の前で行われる刑の執行…。複数のイラストと差分で綴る、罪なき少女の少女の苦悶の日々をお楽しみください。基本イラスト:全9枚(裁判中のスクリーンイラスト「性器観察」1枚を含む)文字あり差分イラスト:全266枚((1)29+(2)20+(3)35+(4)52+(5)33+(6)18+(7)43+(8)36)<文字あり差分イラストのシーン別枚数内訳>(1)毎晩地下牢で行われる看守たちによる「魔女」への性虐●:文字あり29枚(2)性拷問を受ける少女:文字あり20枚(3)変態医師による検査と称した器具責め地獄:文字あり35枚(4)ガラス張りの実験室で行われる愛液採取実験:文字あり52枚(5)2名の女性拷問官による絶頂禁止&放置責め:文字あり33枚(6)貴族パーティでの羞恥公開器具責め:文字あり18枚(7)裁判直前:四肢完全埋め込み拘束状態で72時間連続機械姦:文字あり43枚(8)公開裁判と国民への判決公表(スクリーン投影:魔女の性器観察):文字あり36枚※製作途中の作品ですので、枚数が多少前後する可能性があります。予めご了承ください。【本作品に含まれ「ない」もの】・子宮脱・身体外まではみ出すような過度な拡張・破壊、出血、打撲などの暴力表現※主人公の女の子は「一切傷を受け付けず、痛みも感じない呪い」にかかっております。そのため、女の子が痛がるシーンはありません。一方で、「苦しみを感じるほどの快楽責め」は何度も何度も行われます。ご承知くださいませ。【本作品に含まれ「る」もの】・望まない連続絶頂・大量の愛液や本気汁の搾汁実験の描写・愛液や本気汁を身体にかけられる・愛液を飲まされる・研究員や拷問官からの言葉責め・監禁の表現
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【少女誘拐実験】特別総集編第一弾 vol.1〜25+α【拘束器具責め作品集:文字あり 1,537枚】

女の子を誘拐して監禁拘束し、卑猥な人体実験を行う「少女誘拐実験シリーズ」その総集編第一弾の販売です。拘束、器具責め、搾汁・搾乳、放置、晒し者、観察、実験…誘拐された女の子が、数々の卑猥なプレイを様々な理由で行われる作品群となっております。タイトル通り研究者たちが実験を行う作品が多いですが、中には個人的な私怨などにより、性的行為を行われる少女も居ます。ただし、全編を通して男女のセックス描写はありません。クリトリス、尿道、子宮、子宮内部、卵管、Gスポット、膣内、アナル、脇…など女の子の恥ずかしい部分を様々な方法で刺激し、絶頂させています。愛液、本気汁、子宮汁、腸液、唾液…など様々な「体液」の描写(採取シーン)が含まれております。苦手な方はご注意くださいませ。ただし、大便スカ・流血描写は登場しません。※1:過去作品をご購入頂いている方、及び支援サイトにてご支援を頂いている方に於きましては コンテンツが重複する可能性があります。収録作品をご確認の上、ご購入頂けますと幸いです。※2:絵柄の変化 本総集編は、2019年から2022年までの総集編となりますので、シリーズを通して絵柄に差があります。 何卒ご容赦頂き、絵柄の差も楽しんでいただくことが出来ましたら幸いでございます。【差分枚数】基本イラスト 計 72枚(うち未発売イラスト4枚)文字ありイラスト差分 計 1537枚(うち未発売イラスト39枚)文字なしイラスト差分 計 1414枚※一部作品におきまして、文字なしイラスト未収録のものがあります。 従いまして、文字なしイラスト差分合計が 文字あり差分イラスト合計より少なくなっております。【収録作品の価格内訳】※セット販売価格は、下記価格の合計から割引した値段になっております。合計¥10,466→¥8,800・vol.1 【¥310+税】・vol.2 【¥190+税】・vol.3 【¥340+税】・vol.4 【¥190+税】・vol.5 【¥150+税】・vol.6 【¥250+税】・vol.7【¥498+税】・vol.8 -女の子汁強●採取編01【¥345+税】・vol.9 -女の子汁強●採取編02【¥838+税】・vol.10-女の子汁強●採取編03【¥299+税】・【続】vol.10 前編【¥748+税】・【続】vol.10 後編【¥352+税】・vol.11 不老不死化・連続絶頂観察編【¥328+税】・vol.12 子宮調教・卵管検査編【¥698+税】・vol.13 強●採尿実験編【¥374+税】・vol.14 ちょっと強気なお嬢さんをエッチな器具でいじめてみた【¥617+税】・vol.15 絶頂玩具調査編【¥296+税】・vol.16 ちょっとジメっとした眼鏡っ娘をエッチな器具でいじめてみた【¥436+税】・vol.17 ケモミミっ娘 性器観察・羞恥徹底検査【¥451+税】・vol.18 完全拘束くすぐり絶頂拷問 【¥398+税】・vol.19 性に興味のなさそうな女の子を漏らすまでクリ責めしてみた 【¥248+税】・vol.20 ボーイッシュな娘:徹底器具責め前後編 【¥498+税】・vol.21 気高そうな少女を拘束して、全身を尿で汚すまで強●失禁電マ責めしてみた【¥256+税】・vol.21.5 白ブラウスにオシッコの痕 【¥198+税】・vol.22 ちょっと強気なお嬢さんを、立ち上がれなくなるまで強●絶頂させてみた 【¥216+税】・vol.23 天使ちゃんクリ徹底責め 【¥236+税】・vol.24 クールな先輩の体液回収&絶頂耐久ゲーム 【¥398+税】・vol.25 怯える少女への子宮くぱぁ卵管&尿道責め 【¥498+税】※セックス描写はありません。ただし、男性からの言葉責め要素を含みます※膣内・子宮内等の断面図描写、子宮口や子宮内部を撮影されるシーン、愛液や尿・潮を容器に集められるシーンがあります。苦手な方はご注意くださいませ。※流血・大便スカ表現なしただし、女の子の体液(尿・愛液・本気汁・子宮内分泌液など)描写が出てきます。苦手な方はご注意くださいませ。【未発売となっていた作品を収録】支援サイト限定で公開され、未発売となっていた作品を収録しております。基本イラスト:4枚文字あり差分:39枚とある魔法世界で戦いに敗れた魔導少女3人が、屈辱的な責めを受けその様子を楽しまれるという内容になっております。強気な少女「アオイ」は、脚を抱えあげるような格好で壁に拘束され、複数の男たちから同時に尿道・クリ・膣・アナルを責められます。部屋の一点を見つめて必死に快楽に堪えるアオイでしたが、最後には白目をむいて失禁させられます。お姉さん気質だった「ホノカ」は、腟内を観察されたり、ブリッジ状態でクリを引っ張り上げられたりといった屈辱的な責めを行われます。腟内観察では、性器内が汚れているといった嘲笑を受け、その後腟内をブラッシングされてしまいます。ブリッジ状態でのクリ引っ張り責めでは、手足の力を抜くとクリがちぎれてしまうような状態にされ、自分に酷いことをする研究者たちにみっともない姿を見られながら懇願をさせられるという屈辱的な責めを受けます。元気が取り柄だった「アヤ」は、四肢を付け根まで拘束された状態で目隠しをされ、次に何をされるのか分からない恐怖に怯えながら、クリや尿道を責められます。理性だけでは隠しきれない、少女特有の可憐さを、研究者にネチネチと責められてしまいます。■作者コメントここまで御覧いただきありがとうございます。最後に本総集編の中で、一番フェチズムを詰め込んだ作品と、イチオシの作品についてコメントさせていただきたく思います。【一番のフェチズム作品】一番フェチズムを詰め込んだ作品は、「続・少女誘拐実験10」になります。後半のシーンで女の子が、膣を開いて子宮口を露出させられ、更に子宮口にも器具を嵌められて子宮くぱぁまでされその状態でクリトリスを刺激されて、子宮内部から本気汁が垂れ落ちてくる様子を観察される…というシーンがあります。このシーンは「搾汁シリーズ」の集大成の一つとして描きました。随一の濃いフェチズムシチュエーションとなっております。子宮汁まで回収・観察する同人作品があまりありませんでしたので、作品を描き始めた当初から、いつかは描いてみたいテーマでもありました。【イチオシの作品】シリーズを通して御覧頂いた方へのイチオシ作品としては、「シリーズ第25弾:怯える少女への子宮くぱぁ卵管&尿道責め」を挙げたいと思います。この作品は、今までの作品で何度か台詞のみで登場していた「次はもっと酷いことをしてあげる」という責めを具体化したものです。内容は、子宮を開かれて卵管を刺激されたり、さらに尿道も同時に責められて潮を噴く様子を複数の研究者達に楽しまれたりするというものになっております。男女の研究員を登場させることにより、実験を行われている少女が一層「可哀想」になっております。シリーズの他作品も楽しんでいただいている方には、「あの作品の娘も、あの後こんな責めをされているのかな」などと想像を膨らませて見ていただけますと、より一層作品をお楽しみいただけるかと思います。過去作品が気になっていらっしゃる方がもしおりましたら、ぜひこの機会にお手に取っていただけますと幸いです!