3P・4P 参篭 四 -上級国民の妻に種付けする方法-【NTR】
ー上級国民の妻に憧れている男がその妻に種付けする物語の続編ー政界にも財界にもコネクションがある由緒正しき仁志宮家…その家の清掃員として働くオレはその家の夫人…仁志宮二葉に叶わぬ恋心を抱いていた…夜の密会、『参篭』に長女の一花を加えることになった。次は三女の『三穂』を加え、仁志宮家を乗っ取ろうと画策する柴田のじいさん。そのためにまだ処女の三穂を手籠めにする必要がある。少々気が引けるが、まあこの際三兄弟ともオレの肉奴●にすることを決意する……===主な登場人物===[主人公]仁志宮家の給仕として働く青年。婦人の仁志宮二葉に恋心を抱いている。[ヒロイン] 仁志宮 二葉大学を卒業してすぐに西宮家の次男の妻となる。男性経験は夫のみ。[長女] 仁志宮 一花二葉夫人の姉。 二葉夫人の結婚をきっかけに仁志宮家の三男の妻となる。奔放で気の強い性格。結婚生活の主導権は彼女が握っていてまだ子供は考えていないが、二葉夫人の妊娠をきっかけに妊活への圧力が強まるのではと恐れ、焦っている。[三女]小森 三穂二葉夫人の妹。 未婚 処女。傍から見た姉たちの結婚をうらやましく思っていて自分もいずれあんな結婚がしたいと思っている。[じいさん] 柴田のじいさん現在、給仕の最古参だが、雑に扱われている。仁志宮家の先代から仕えている。