Umour さよなら、当たり前の幸せ。〜彼氏のパパに二度堕とされた私〜
複雑な家庭環境に育ったわたしは、少し前まで、お金を稼ぐため援○交際をしていた。最初は知らないおじさんとセックスすることに抵抗を感じたけど…人間意外と慣れていくもんだ。最初はお金目当てだったけど、わたしを求めてくるおじさんのお陰で心も満たされていって、気づけばお金よりも癒しを求めてセックスに溺れていった。そんなある日、私は突然クラスメイトに告白された。何回も断ってるのにほんとしつこい…。友達も居ない、根暗で隅っこにいる存在の私に告白するとはなんてモノ好きな人。結局、彼に押され仕方なく付き合うことにした。どうせすぐに離れていくだろう、そう思っていたが彼の優しや想いに触れていくうちに、やがて彼の存在は私の心の支えになっていった。そして付き合い始めて少し経った頃、彼の家に遊びに行くと、『聞き覚えのある声』が…。なんと彼の父親は、まさかの援交相手だったのだ。こんな偶然あるのか…。おじさんは平然を装いながらこちらに接してくるが、彼の目は、セックスの時のオスの目をしていた。そしてその後、おじさんから連絡が来て…。--------------●ページ数40P●作画担当硝子歩行 様●表紙デザインUCHUg Design / 日野かじお様(X ≫ @UCHUg_design)サークルSNSではサンプルなども公開しておりますので、宜しければあわせてご覧いただけますと幸いです。サークルX:@circle_umour