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大人の迷子センター

※逆NTR表現を含みます。ある日、営業周りを終えた主人公は、駅前で道に迷ってる学生の女の子に声をかけられ、道案内をする事に。あまりにも距離が近すぎる彼女にあたふたする主人公。別れ際にその子は人悪戯な笑み「……なんか、放っておけない人だったなぁ…」と小さく呟いた。それからしばらくたって、一緒に訪れた妻の母校の文化祭で、今度は主人公自身が女子生徒だらけの人混みの中で妻とはぐれて迷子になってしまう。途方に暮れていると、先日助けた女の子と偶然再会する。思わず抱きつく彼女。むちむちの身体と大きな胸を惜しげも無く押し付けてくる。「私、’迷子係’なんですっ!」「迷子」と書かれた腕章を誇らしげに見せると主人公を強引に迷子扱いし、空き部屋へと連れていってしまう。「…やっぱりまずいってこんな事…」薄暗い部屋にじゅぽじゅぽと淫らな音が響く。「なんでぇ〜こんなにビクビクさせてるのに…」「迷子にはやさしくしてあげなきゃダメじゃないですかぁ…」いきなりの濃厚フェラから始まり、抵抗しようとするも豊満な肉体と柔かな巨乳を前に徐々に彼女の沼へと嵌ってゆく…「今までガマンしてた分…思いっきり出しちゃお」ゴム越しでの射精にとどまらず、遂には生で彼女の膣内に……理性を失った主人公はその後ひたすら欲のままに彼女の身体を貪ってゆく…文化祭の裏で行われる2人の密室での濃密な絡み。全40ページ。
3P・4P

今日から、お兄ちゃんの‘無駄にしてた精子’私たちがもらうね

再婚した両親が旅に出かけ、家の中に妹達と主人公だけになると、ふたりはその本性を曝け出すー「お兄ちゃんメッセージ見た?お父さんさんが「仲良く」だって」やわむちボディの魅惑的な妹・あかねに、甘い体温ごと密着され、ふわふわの巨乳とむっちむち太ももが絡みついて、抗う間もなく、柔肉の波に飲み込まれてしまう。翌朝、目を覚ますと――主人公の上で腰をくねらせていたのは、騎乗位中の姉・あおい。「あかねちゃんから聞いたよ、私もほしいな・・・」「お兄ちゃんの濃い精液・・」包み込むような、ふわふわ極上ぬくもりが全身を覆い尽くす。沈み込むようなとろける身体に奪われ、抵抗など許されず強要されるがままにに受け止められてしまう。そこへ、「なかなか起きてこないと思ったらやっぱりエッチしてた!」「ずるい私もやる!」妹たちが甘い体温で挟み込み、3p開始。逃げ場のないむっちむちの快楽が交互におそいかかり、2人の性欲になすがままたっぷりと精子を搾り取られてしまうお話です。
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一滴でもお酒を飲むとHになっちゃうお隣の南さん

綺麗で、エロすぎるお姉さんに──とろけるカラダで、最後の一滴まで、優しく・ねっとり搾り取られちゃう…主人公の隣に住む南さんは、困っていたところを助けてもらったお礼に、手料理をごちそうすることに──「明日は、夕ご飯食べないでおいてくださいね」そう微笑む南さんがふるまう艶やかな手料理に、心まで癒される夜。感激した主人公が地元のお酒を差し出すと──「その、好き…なんだけど…私呑むととおかしくなっちゃうから…」と、恥じらいながら断る南さん。──でも、グラスの取り違えで、思わず一口飲んでしまった南さん……「ごめんね、 お姉さんお酒入るとエッチになっちゃうんだ」豹変した南さんは、物欲しそうなスケベ顔と熱を帯びた蒸れ蒸れのカラダで、密着して迫ってくる──「ねぇ、このまま食べちゃっていいかなぁ?」「こんなにカチカチして、すごくおいしそうだもん」ねっとりフェラから騎乗位へ……蕩ける舌と柔らかなおっぱい、暖かくてぬるぬるのお◯んこに包まれての南さん濃厚フルコース。沢山中に出しても離してくれなくて、南さんにそのまま一滴残らず搾り取られちゃう!