モコヤツ

アイドル・芸能人

デビューは悪夢のはじまり 〜アイコちゃんと再びVIPファン?!迫りくるバイブ調教と純潔崩壊編〜

タイトルデビューは悪夢のはじまり〜アイコちゃんと再びVIPファン?!迫りくるバイブ調教と純潔崩壊編〜作品コメント■あらすじ清純なイメージで愛される地下アイドル、アイコちゃんだが、ステージ上の明るい笑顔の裏には、隠された凄惨なトラウマがあったそれは、前回の「VIPファンミ」と騙されて連れ込まれたホテルで、人としての尊厳を奪われ、「性処理道具」へと改造された屈辱的な記憶二度と繰り返したくない悪夢だったが、社長からの圧力と生活の脅威のため、彼女は再びホテルの一室へと足を踏み入れることになる「そんなに怯えなくていいよ前回のファンミも楽しかっただろ?」アイコちゃんを迎えたのは、あの日彼女を蹂躙した男、山田ホテルの扉が閉まると同時に始まったのは、マッサージを称した強●的な愛撫だった高出力のローターがうなじから脊髄を這い、敏感なクリトリスに到達して彼女を執拗に責め苛む 「嫌」と泣き叫ぶ口とは裏腹に、すでに山田に開発された身体は羞恥にまみれた愛液を溢れさせ、淫らに反応してしまうローターによる最初の絶頂の後、山田は濡れそぼった彼女の狭い内壁を荒々しく蹂躙する羞恥心に顔を伏せる彼女をバックで跪かせ、容赦のないピストン運動を繰り返す快感に理性を失い、獣のような嬌声を上げながら限界に達した瞬間、子宮の奥深くへと注ぎ込まれる山田の熱い精液山田は彼女の腹の中を自らの種で満たしながら、「あなたは俺に愛されることを選んだんだよ!」と、その身に刻み込むだが、真の地獄はホテルの外で待っていた数日後に開催されたライブコンサート当日ステージに上がる直前、山田はアイコちゃんの秘部へ特製のリモコンバイブを挿入する「このマン●を、観客全員が見ている前でイカせたら、どんな顔をするんだろうな?」華やかな照明とファンの声援が渦巻くステージ曲がクライマックスに達した瞬間、山田はリモコンの出力をMAXまで引き上げる胎内で響く暴力的な振動に、愛子の理性は一瞬で断ち切られるマイクを通して響き渡る赤裸々な喘ぎ声足の力が抜けて崩れ落ちた彼女のスカートの下から、照明を浴びて光る愛液がステージを濡らしていく数百人のファンが見守る前で、アイドルとしての生命を絶たれると同時に、快楽に屈服した「メス」として生まれ変わるアイコちゃん逃げ場のない完全な崩壊と、堕落の記録が今、幕を開ける========================================■内容体験版 31ページ本編 84ページ(セリフ付き)本編 83ページ(セリフ無し)オマケ 46ページ========================================■関連作品デビューは悪夢のはじまりシリーズ1デビューは悪夢のはじまり 〜アイコちゃんと初中出しを許してしまった編〜2デビューは悪夢のはじまり 〜ハナちゃんと彼氏の精液で毎日ぐっしょり!姉妹の秘密のバックステージ編〜3デビューは悪夢のはじまり 〜リナちゃんと処女卒業はお姉ちゃんの彼氏と! 小悪魔系少女のヘタレ奴●プレイで中出し編〜4デビューは悪夢のはじまり 〜怜ちゃんと生意気巨乳OLを催●で服従後、全力で精液シャワー 編〜
アイドル・芸能人

デビューは悪夢のはじまり7 〜ハナちゃんと姉妹アイドルの罠:無限絶頂地獄に堕ちた代理調教の夜編〜

■あらすじリナの黒い欲望がついに姉・ハナの聖域へと侵食を開始した。ステージ裏で姉に意味深な微笑を向けたリナは、弱みを握り支配下に置いた健児に、残酷な指令を下す。「今夜のうちにお姉ちゃんにも連続絶頂させてボロボロにしてあげなさい」何も知らないハナは、恋人との甘い時間を期待してホテル1214号室の扉を開ける。 だが、そこにいたのは慈愛に満ちた恋人ではなく、別人のように醜い欲情を剥き出しにした健児だった。健児は動揺するハナを強引に組み伏せ、全身鏡の前へと引きずり出す。 そして、一糸纏わぬ姿で己の肢体を直視するよう命じる。「しっかり立て自分を見ろ、自分で触れクリト●スを弄ってみろ」冷たい命令に、ハナは涙を浮かべながら震える指先を自身の秘部へと這わせる。鏡に映る屈辱的な姿と、愛する男の冷ややかな視線。 最悪の背徳感に身体は正直に反応し、溢れ出す愛液が彼女の足元を汚していく。十分に濡れそぼったハナをベッドへ 這わせ、健児は背後から猛然と突き上げた。 「鏡を見てみろ、ハナ!俺のチン●が、あんたのマン●をどれだけ乱暴に扱っているかすべて映っている!」そこに愛の囁きはない。あるのはリナから命じられた『連続絶頂』を満たすための、機械的なピストンのみ。ハナが絶頂に達し、全身を痙攣させて「もうやめて」と懇願しても、彼は止まらない。むしろ果てるたびに深く、容赦なく突き入れ、息つく暇もなく次の快楽の波へと彼女を叩き落とす。四度目の絶頂を過ぎ、ハナは意識を失うほどの快感と苦痛の狭間で喘ぐ。健児が射精を予感させるほど深く突き刺すと、彼女は恐怖に駆られ、必死の叫びを上げる。「お願い……中には、中だけには出さないで……っ!」「わかった、中出しはしないから!…だが、イカせ続けるのはやめない!!」 結局、ハナは健児の無慈悲な腰使いによって五度目の絶頂を強●され、悲鳴とともに快楽の沼へと沈没した。事の後、力尽きて眠るハナ。 罪悪感と自己嫌悪に苛まれ涙する健児の元へ、リナからのメッセージが届く。『リナに言われた通り、きっちり連続イカせて。プロデューサーとして、本当に優秀ですね』 『リナをを満足させてくれたご褒美に次は、リナのマン●でで奉仕させてあげる。楽しみに待っててね』愛する女を供物に捧げて得たものは、妹の歪んだ賞賛と、さらなる堕落の予告だった。========================================■内容体験版 32ページ本編 78ページ(セリフ付き)本編 78ページ(セリフ無し)オマケ 114ページ========================================